今日の玩具
〜kyou−no−omotya〜


「ギャラクシーレックス&ヒートトリケラ」
(04/7/25分)


「マシンロボ・ムゲンバイン」No.8、9は恐竜型のダイノモードを持つ兄弟メカ、
ダイノチームの2体が登場!!
「ギャラクシーレックス」「ヒートトリケラ」を紹介!!



ムゲンバイン07、「ギャラクシーレックス」ダイノモード。
強大なパワーを持つT.レックス型。



マシンモードは宇宙を飛び回るロケットモード。
尻尾がロケットの先端に。



ギャラクシーレックス・パーツ。
ロケットの先端は2つに分割、さらに折り畳むことも出来ます。



ムゲンバイン08、「ヒートトリケラ」ダイノモード。
3本の角が特徴のを持つトリケラトプス型。



マシンモードは機関車。
機関車にロケット、微妙に古めかしいモチーフの選択は
太古の生物である恐竜に合わせてのセレクト??



ヒートトリケラ・パーツ。
意外に細かい構成になっています。
ジョイントの配置が凝られていて、脚の可動式ジョイントなど、意外とギミックも豊富。



ダイノモード・バックビュー。



ムゲンロイド、GとH。例によって側部にアルファベットの意匠、
顔はアニマルチームと違い、2つの目にマスクというデザイン。



さらにこの2体は合体することで、様々なパワーアップ形態に。
まずはロボモードへムゲン合体!!



合体ロボモード、ムゲンダイナーダブル
絶妙なパーツの配置により2体で立派に人型を構成。
この間まで5体組み合わせてやっと人型になったと喜んでいたのに、
同シリーズとは思えません。(誉めてない?)



合体恐竜モード、ムゲンブラキオダブル
なんと恐竜2体が合体してさらに別の恐竜に。
公式合体でここまで用意されているのは見事の一言。



横から。長いです。



合体マシンモード、ムゲンエクスプレスダブル
…これだけ箱にも解説書にも説明無し。てれびくんの記事のみの紹介。
…ある意味スルーされて当然の気もする…



こっちも雑誌紹介のみのロケット発射台形態。
この形態用と思わしきジョイントまであるのに、やっぱり説明無し。
こっちは是非ともオフィシャルで取り入れて欲しかった。
ちゃんとこの形態でも移動できる辺り、芸コマ。



ムゲンジェネラルと力を合わせて戦え!!


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