今日の玩具
〜kyou−no−omotya〜
![]() 「マシンロボ・ムゲンバイン」No.8、9は恐竜型のダイノモードを持つ兄弟メカ、 ダイノチームの2体が登場!! 「ギャラクシーレックス」&「ヒートトリケラ」を紹介!!
ムゲンバイン07、「ギャラクシーレックス」ダイノモード。 強大なパワーを持つT.レックス型。 ![]() マシンモードは宇宙を飛び回るロケットモード。 尻尾がロケットの先端に。 ![]() ギャラクシーレックス・パーツ。 ロケットの先端は2つに分割、さらに折り畳むことも出来ます。 ![]() ムゲンバイン08、「ヒートトリケラ」ダイノモード。 3本の角が特徴のを持つトリケラトプス型。 ![]() マシンモードは機関車。 機関車にロケット、微妙に古めかしいモチーフの選択は 太古の生物である恐竜に合わせてのセレクト?? ![]() ヒートトリケラ・パーツ。 意外に細かい構成になっています。 ジョイントの配置が凝られていて、脚の可動式ジョイントなど、意外とギミックも豊富。 ![]() ダイノモード・バックビュー。 ![]() ムゲンロイド、GとH。例によって側部にアルファベットの意匠、 顔はアニマルチームと違い、2つの目にマスクというデザイン。 ![]() さらにこの2体は合体することで、様々なパワーアップ形態に。 まずはロボモードへムゲン合体!! ![]() 合体ロボモード、ムゲンダイナーダブル。 絶妙なパーツの配置により2体で立派に人型を構成。 この間まで5体組み合わせてやっと人型になったと喜んでいたのに、 同シリーズとは思えません。(誉めてない?) ![]() 合体恐竜モード、ムゲンブラキオダブル。 なんと恐竜2体が合体してさらに別の恐竜に。 公式合体でここまで用意されているのは見事の一言。 ![]() 横から。長いです。 ![]() 合体マシンモード、ムゲンエクスプレスダブル。 …これだけ箱にも解説書にも説明無し。てれびくんの記事のみの紹介。 …ある意味スルーされて当然の気もする… ![]() こっちも雑誌紹介のみのロケット発射台形態。 この形態用と思わしきジョイントまであるのに、やっぱり説明無し。 こっちは是非ともオフィシャルで取り入れて欲しかった。 ちゃんとこの形態でも移動できる辺り、芸コマ。 ![]() ムゲンジェネラルと力を合わせて戦え!! |