今日の玩具
〜kyou−no−omotya〜
![]() 仮面ライダーに新しいタイプのアクションフィギュアが登場!! Masked Rider Action Figure「ライダーアクション」(全8種)を紹介!! ![]() まずは最新の「仮面ライダー剣(ブレイド)」よりブレイドとギャレンが登場。 それぞれブレイラウザー、ギャレンラウザー付き。 バックル部がタンポ印刷で再現され、塗装も細かく好印象。 ちなみにこの商品、ボックスには「仮面ライダー剣」のロゴしか入っていません。 と言うことはブレイド名義の商品になる? ![]() 同じく、ブレイドJフォーム、ギャレンJフォーム。 それぞれブレイド、ギャレンに部品を追加して塗装を変更した物。 ![]() ウィングが追加され、スィングも可能。 ノーマルブレイドの背中にも取り付け用の穴があるため本体は流用であることが判ります。 ![]() 両フォーム比較。頭部、胸部、肩部の塗装が変更。 さらに胸の模様がタンポ印刷で。同じ価格なのでJフォームの方がお得ですね。 ![]() 左腕はラウズアブソーバーを装備した新規の物。 何故かラウザーは強化前のまま…ここはちゃんとして欲しかった。 ![]() 「仮面ライダー555(ファイズ)」より、主役のファイズとその強化形態、アクセルフォーム。 ラインナップは流用がききそうなモノから選ばれている模様。(苦笑) ファイズにはファイズエッジ、両方にファイズポインター、ショット付属。 ファイズショットは付いているだけで手には持てません。 ![]() ファイズポインターは腰から脚のアタッチメントに付け替え可能。 左の写真、赤いラインが繋がってませんがそれだけ可動部分が多いと言うことで… ![]() 「仮面ライダー龍騎」より龍騎とナイトの主役コンビ。 龍騎にはドラグバイザー、ナイトにはダークバイザーが付属。 ![]() 何故か龍騎が左手首がバイザーに同化しているため、 ドラグバイザーを外すと手首も取れてしまいます。 ![]() 全身16カ所、ヒザの2重関節や各部のボールジョイントにより様々なポーズが可能。 左下のようにライダーキックもばっちり決まり、ブリッジやあぐらも御覧の通り? ベータミゼット準拠の素体ときいたときはどうなるかと心配しましたが、 このサイズのアクションフィギュアとしてはかなり高レベルな商品だと思います。 ![]() パーツは同一ジョイントの仕様により交換可能。 ノーマルファイズにファイズアクセル、 ブレイドとギャレンにアブソーバーをつけることも出来たり。 ![]() 同サイズのフィギュアとの比較。 左からマグネブレイド、ライダーアクション、R&R。 造形やプロポーションはややマグネに分があるものの、可動範囲はアクションの方が上。 …R&Rの立場って… ![]() 多少大きいですがプラメカに乗せることも可能。 ぜひこの仕様で他のライダーも出して欲しいところですね。 成るか?シリーズ化! |