今日の玩具
〜kyou−no−omotya〜
![]() 「Get Ride !アムドライバー」、大型変形強化メカ“バイザー”シリーズ第12弾は ボードバイザーの進化系「ネオボードバイザー ソードダンサー」を紹介!! ボードバイザーのコンセプトを受け継ぎながら最新鋭のシステムで バージョンアップした最強の近接戦用バイザーがここに完成!! ![]() バックビュー。 ![]() ネオボードバイザー“リンドヴルム・タイプS” ネオアムジャケットと同様のエネルギー集中システムを採用したボード系バイザー。 本機タイプSはソード系ギアを多数装備し、「ソードダンサー」の愛称を持つ。 姉妹機にガン系ギアを装備した「ガンシンガー」が存在。 ![]() 「新装備でもやっちゃるぜ!!」 ブリガンディ・モードにチェンジ!! ![]() 機首の大型ソード“エクスカリバー”と腕アーマーを取り外します。 ![]() 部品を取り外した本体。 ![]() 本体を起こし、機体後部ブロックを分割して両足に、 膝アーマーを180°回転させます。 ![]() 背面パネルとのロックを外して腕を開き、下腕部カバーを開けて拳を取り出します。 ![]() 肩ブースターを回転し、肩アーマーを降ろします。 ![]() 図のスイッチを下に降ろし、パネルのロックを外します。 ![]() 胸カバーを下げ、中央カバーを内側に折り込みます。 バックパックを起こし、背面パネルに固定。 ![]() 本体を逸らしつつアムジャケットを差し込み… ![]() 上半身を背中のジョイントと胸カバーで固定します。 ジャケットの腕に、取り外していた腕アーマーを装着。 ![]() バイザーの腕にエクスカリバーを持たせ… ![]() ソードダンサー・ブリガンディモード。 ギガブロートソード“エクスカリバー”を装備する近接戦闘形態。 ![]() バックビュー。 ![]() 長大なエクスカリバーを片手で保持することが出来ます。 ![]() エクスカリバーは展開可能。 内部の刃は超硬加工を施したアムマテリアルで、目標深部に直接、 高アムエネルギーをたたき込む戦法を取ります。 理論上この攻撃で無事な物は存在し得ないとか。物騒な装備です。 ![]() ソードダンサーが装備する3種のソード系ギア。 肩のブーステッドソード“セクサンス”はアームにより自由に可動、 取り外して両腕に付け替えも可能。 脇のジャケット腕に装備するのは“カルンウェナン”目標に応じて使い分けることが出来ます。 ちなみに“エクスカリバー”をはじめ、“カルンウェナン”“セクエンス”は すべてアーサー王が持つとされる剣の名称。 ![]() バックパックエンジン部は展開が可能。さらに… ![]() 別売りのネオジャケットに付属するチャージングチューブを取り付けることが出来ます。 最大で5本装備可能。 ![]() それぞれのソードにチャージングチューブを接続。 エネルギーを集中し、さらに強力な攻撃が可能に。 ![]() 両脚ブロックはつま先部分が分割され、角度を付けることで様々なポーズが可能。 本体と脚部はアームで繋がれ、自由度の高い動きを付けることが出来ます。 ![]() バックパックを取り外し、エクスカリバーに合体させると… ![]() ブリガンディ・モード用の移動用ボードに。 ![]() ライドモード。 バランスがイマイチ微妙ですがこれで高速移動が可能に…? ![]() 共通ジョイントに別売りの武器やアムギアを装着可能。 射撃系ギアを付ければ遠近両方に対応した万能バイザーに。 ![]() 旧ボードバイザーと比較。 ギミック、大きさ、値段も大幅にパワーアップ。…ってクロスの時も言ったな。(笑) ![]() ボード系バイザーの系譜。 左からボードバイザー、ライトバイザー“テュポーン”、 ライトバイザー“ファーブニル”、ネオボードバイザー“ソードダンサー” 似ているようでデザインや機能は結構違います。 ![]() ボード系ブリガンディモード比較。 ネオボードバイザーになって両腕がブレードでなくなったのは 装備によってタイプを変えるシステムだから? ![]() ジェナス用バイザーの系譜。 ネオボードバイザーはなんとネオクロスに匹敵する大きさ。 ちなみに中の人確保のため旧ジェナ、ブラック、EXクリアを総動員。 |