今日の玩具
〜kyou−no−omotya〜
![]() 仮面ライダー響鬼の食玩ディスクアニマルズ第三弾は、 劇場版に登場する3体を中心に4種類がラインナップ。!! 「仮面ライダーヒビキ ディスクアニマルズ3」を紹介!! 全4種類、ラムネ付き。 ![]() ディスクモード。 第一弾、第二弾同様、本体は組立済み、表側にメタリックシールを貼って完成。 劇場版の3体は独特の紋様が入った物になっています。 裏面にはビス穴モールドも再現。 ![]() 別売りの「仮面ライダーヒビキキット」の「変身音叉 音角」や 「仮面ライダーイブキキット」の「変身鬼笛 音笛」に取り付けることが出来ます ![]() 同じく「仮面ライダートドロキキット」の「変身鬼弦 音錠」にも取り付け可能。 取り付ける位置はベルトにある専用ジョイント。 ![]() 1.セイジガエル 今弾4種類の中で、唯一の完全新規物。 変形はDX玩具版(以下DX版と呼称)を踏襲しますが、 目の部分が起きあがる機構は省略されています。 ![]() セイジガエル・アニマルモード。 シールは薄いメタリックグリーン。 ディスクが分厚くなった分、全体的に丸っこくなってかわいい。 後ろ足は節目の部分で回転可能。 ![]() バックビュー。 ![]() DX版と食玩版の比較。 本体に厚みがあるので手足が短く見えますが、 基本的な構成は変わりません。 ![]() 2.イワベニジシ 劇場版に登場するディスクアニマルの一体。 劇中では響鬼を乗せて活躍。 第二弾キアカシシの成形色・シールを変更した物です。 ![]() イワベニジシ・アニマルモード 特徴的な身体の模様はメタルシールで再現。 ![]() バックビュー。 ![]() DX版との比較。 どちらもシールを貼って仕上げますが、なにげに食玩の方が 細かい部分にまでシールを貼るようになっています。 ![]() キアカシシとの比較。 ![]() 3.ケシズミガラス 劇場版に登場するディスクアニマルの一体。 劇中では歌舞鬼が使用。 第一弾アカネタカの一部仕様変え。頭部の造形が異なります。 ![]() ケシズミガラス・アニマルモード 頭部にクチバシの折り畳み機構を付けたことで大型化を実現。 より鳥らしいバランスに。 ![]() バックビュー。 ![]() DX版との比較。首の部分など、 やはり食玩の方がシールを貼る部分が多い。 ![]() アカネタカと比較。 ![]() 4.シロネリオオザル 劇場版に登場するディスクアニマルの一体。 劇中では響鬼が巨大化させて使用。 第一弾のリョクオオザルの一部仕様変え。 ![]() シロネリオオザル・アニマルモード リョクオオザルとの造形的な違いは頭部のみで、 あとは成形色及びシールが変更。 劇場版アニマルは変形後に厚みが出る設定なので 食玩版の方が劇中のイメージに近いと言えます。 ![]() バックビュー。 ![]() DX版との比較。 やはりアニマルモードの見栄えは食玩の方が分があります。 ![]() リョクオオザルと比較。 ![]() 第一弾から第三弾まで、総勢11種類のディスクアニマルが勢揃い。 ラインナップとしてはDX版で出た物は(起動前バージョン除き)全て網羅しました。 DX版の発売予定はあと4種。と言うことは、食玩も第4弾が出るかも? ![]() オマケ。 今回の撮影に合わせて買ってきた100円ショップで売っている MD用の収納ボックス。食玩ディスクアニマルを収納するのに丁度いい大きさ。 キャンディトイスーパーヒーローキャンペーン第二弾、第三弾で プレゼントされるディスクアニマル収納ボックスの写真を参考に、 猛士のマークを自作して貼ってみました。 ![]() 1箱で約30枚収納可能。 一つでは入りきらなかったので2箱製作しました。 第4弾がもし出ても、大丈夫な大容量(笑)。 ![]() 収納するなら起動前だろうと、リペイントして製作。 こちらはタミヤカラースプレー「シルバーリーフ」を使用しています。 お手軽ながら金属感が出て、いい感じに仕上がります。 |