仮面ライダーライア制作編
バンダイ・R&Mシリーズ1「仮面ライダー龍騎」
ユタカ・ツインヒーローパート2
改造



ライア完成バージョン1.0。大きめの肩がポイント。
雑誌掲載時の写真を元に制作したため、イメージ優先でこうなった。
最初はこのままの形で公開するはずが…


完成前の1カット。どのパーツが何で出来ているかわかると思う。
もうこの時点でカードは出来ていたので右手に持たせてみた。




合体前に記念撮影。このあと、ソフビは頭部と肩を切断される運命に…

 パーツの構成。弁髪はソフビ頭部に直接接続している。
 本体は元の首のボールジョイントを残して切断、そこにプラ棒で軸を設ける。左の写真のように首になるパーツを着ける。
 ちなみに今回は1/144トールギスのバーニアを使用。
 肩アーマーはプラ棒を加工したジョイントで接続、ソフビ頭部を首に接着したら完成。
 Vバックルの紋章は最初塗装で再現したが、気に入らないのでアドベントカードを取り込んで縮小、シールを作って張り付けた。
 エビルバイザーはプラ板の積層から削りだしたもの。ミニソフビの方のバイザーは形が違いすぎるが、中心部分くらいは使用できたかも。
。本体へはグリップ方式で持たせてあるので、本編同様腕のジョイントは使用していない。




そして残された自作パーツ。かなすぃい…

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